テニス肘・腱鞘炎と腰痛症状

テニス肘・腱鞘炎と腰痛

テニス肘と腰痛症状

 

 

テニス肘や腱鞘炎やばね指の
トリガーポイントは背骨の歪みです。
・・・とうえだ接骨院の上田院長は語ります。

 

テニス肘のトリガーポイント

@生活習慣のなかでパソコン等長時間利用が続いていないか
テニスプレイ以外で姿勢に気をつけているか
背骨の歪みを確認してみたか

 

トリガーポイントを直訳すると(引きがね点)
筋肉は非常にデリケートなもので、ちょっとした
きっかけで損傷したり、動きが悪くなったりして
しまいます。

 

 

そのデリケートな筋肉には
「トリガーポイントという痛みの原因のポイント」が
作られ動きを悪くしたり血流を悪くしたりします。

 

テニス肘や腱鞘炎やばね指のトリガーポイントは
背骨の歪みというわけです。

 

 

そして、その原因はズバリ生活習慣!
生活習慣のなかでの背骨の歪みと姿勢そして体の使い方が
根本解決のカギとなります。

 

 

実は、
背骨の歪みや姿勢・体の使い方が原因で
肩から先や手首に過度な負担を与えてします。

 

 

そして、腱鞘炎やテニス肘が長期化すると
肩こりから首の痛みや背中の痛み、さらに
腰痛症状へと連鎖します。
*家庭の医学やgooヘルスケアなど参照

 

 

テニスもラケットのスイングを伴うスポーツ
のひとつです。
早い打球を打つために大きく体幹の捻りをつかい
プレイを続けて行きます。

 

 

手首や肘にしびれや痛みを感じている場合は
筋肉疲労と同時に背骨の歪みを確認する
必要があります。

 

 

テニス肘や腱鞘炎を改善していくためには
歪みと疲労に同時アプローチしていくことで
改善されていくことがポイントとなります。

 

 

上田院長の腱鞘炎解消プログラムの詳細

 

腰痛症状TOPページに戻る

 

スポンサードリンク