腰痛症状の緩和

腰痛症状の緩和と予防は筋肉から

腰痛症状の緩和と予防は筋肉から

 

一度歩けない・動けない「腰痛症状」を経験してしまうと
本当に怖くなります。

 

また、あの激痛で動けなくなるのではないかと
不安にもなりますよね。

 

 

でも、腰痛症状にも、再発のなりはじめ危険信号が
あることにだんだん気が付いてきます。

 

 

先程、
人のカラダの一般的な腰痛症状の痛みは「筋肉」からの
影響を受けています。とも書きましたが

 

 

介護のお仕事をされていらっしゃる方は、中腰での
介助姿勢や前かがみと同じ姿勢の連続に加え、
送迎車の運転そして立ち時間・・・

 

 

この環境は、筋肉の疲労はもちろんですが、
その原因となる骨盤の歪み!
ほさき接骨院の穂埼賢一郎先生が
言われる仙腸関節のズレという視点はポイントに
なりそうです。

 

 

そんな私は、腰痛症状が気になりはじめたら、
3点のことに注意をしています。

 

腰痛症状がではじめたら

サポーターやコルセットなどとカイロなどでサポート

私の場合は首周りも冷やさないように注意した

寝るときにも横向いたり腰の負担を減らす

カラダを冷やさずに負担を減らすのが大切

 

 

きわめて基本的な事なことなのですが、カラダが冷たくなると、
血行不良になり、きまって筋肉が硬直してカラダがかたまり
腰痛症状が出始めてしまいます。

 

 

全身筋肉痛のような状態です。

 

 

痛みがでるたびに、休めるわけでもないので
なんとか少しでも緩和するために、
腹巻サポーターやコルセットまたは
骨盤ベルトなどの活用で補助と温め対策を続けて、
落ち着いたらストレッチ

最も有効に腰痛症状緩和になっています。

 

 

もちろん接骨院と鍼灸院も活用していますが
今は、症状の度合いにより行き先を変えて対処
しています。

 

 

腰痛症状を緩和するには、自分の状態がなにから
おきている腰痛症状かを知ることは大切です。

 

 

痛みがでないように予防していますが、悪条件が重なると防げないことがあります。

 

全身が硬直してしまった時だけ鍼灸・接骨院に行ったり、いったん全身をほぐすことに努めています。

 

全身固まってしまった時には、自力ではなかなか全身をほぐせないので、鍼灸院・接骨院・マッサージ器などの力を借りて乗り切っています。

 

 

腰痛の症状にサポーター・コルセットや骨盤ベルト
などを見る

 

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